チャレンジ元年43期

2019/10/01

弊社はたくさんのお客様や従業員の方々、協力会社の皆様に支えられ、9月1日に無事43期目を
迎えることができました。

この場をお借りして厚く御礼申し上げます。


さて、新しい1年をどのような年にしていくのかをメインテーマに、今年も9月14日に中野サンプラザにて
社員総会および懇親会をおこないました。

総会では社長から会社としての43期基本方針の発表の後、それに基づいた各部門方針、そこから
具体的なアクションに落とし込んだ個人別計画が発表されます。

それと併せて、前期のMVPとも言える優秀社員賞が授与されるのですが、今回は営業部の市川主任が
見事にその栄冠を勝ち取りました。

市川は出版社様への営業活動に留まることなく、ここ数年に渡って試験運営会社様や学習塾様への
様々な提案営業に励み、それが実を結びつつあることを高く評価されたものだと思っています。


おめでとう!市川主任!


懇親会では永年勤続者表彰がありました。弊社は20周年、10周年という節目で社員のみならず、
PAL(アルバイト・パート)さんも表彰するのですが、今年は20年が2名、10年が7名と大豊作の年と
なりました。
何よりも従業員全員が長く働ける職場環境を構築し続けるのが会社の使命でもある訳で、その活動に
終わりはありません。

物流倉庫業を取り巻く周辺環境は日に日に厳しさを増しておりますが、笑顔を絶やすことなく、
皆の知恵を結集して43期も素晴らしい1年になるよう、チャレンジし続けます!



43期も宜しくお願い申し上げます。

本社 高間舘

山。

2019/07/25

みなさま、こんにちは。
竹の塚営業所の宮﨑です。

最近の休日、朝に起きれさえすれば行くところはひとつ


 「高尾山」


なぜ行くかと言われる理由はひとつ

 「筋肉痛になりたい」

 ・・・・・・。

と、話すと大概ぽっかーんとした顔を向けられる。

なぜ、わざわざ高尾山に?となるのですが、わたくしかなり運動音痴でして、
さらになにかと張り切ると怪我をしてしまう残念体質。

自転車乗れば全力で漕ぎすぎ腰を痛め、階段駆け上がれば、股関節を破壊し、
「よーしがんばるぞ」、って肩を回せば肩が外れる といった日常。

そんな中、出会ったのが高尾山。


基本、歩くのみなので足元に注意さえすれば危険は少なく、
なおかつ2時間程度で筋肉痛になって帰ってこられる。

わたしにとって「筋肉痛=幸せ」なのです。

しかし、何回か登っていたらやっぱり飽きてきました。

他の山にも行ってみるかと日本の低山ガイドブックを眺めペラペラ・・・

決めました。

☆ 筑波山(標高877m)(初級)




「西は富士、東は筑波」といわれるほど人気のある山だそうで、
近いし行ってみるかと思い曇り空、湿気でムシムシの中、登山開始。

今回登ったコースは、巨岩、奇岩が見られる「白雲橋コース」
さらに頂上では絶景が見られるとオススメコース。

個人的に「弁慶七戻り」は好きでした。



道中・・・

え、これで初級なの・・・・・
こんな岩まみれで道合ってるのかな・・・
いやこれが山道ってやつなのか・・・
わたしなんで登ってるんだっけ・・・
あと一歩ずれてたら落ちてたわ・・・


と、ひとりでぶつぶつしながら登山。



そう、”ぼっち”でございます。

登っている間は、体力なさすぎて話す余裕はないのでいいんですけど、
「ひとりで登るのは死ぬよ」とPALさんに言われたのが頭をよぎり急がず、慎重に、冷静に、
安全第一で歩いています。



ハウルに出てくる西の魔女が必死に階段を登っているように
汗だくになりながら、開始から2時間後、山頂へと到着。

景色は!!!



残念ながら絶景は見られませんでした・・・



頂上で景色が見られなかったことよりショックだったことが、




↓↓↓こちら↓↓↓



黒くぼつぼつしているやつ、画面の汚れではありませんヨ。




こちら、とんぼの大群でございます。ひぃ!(虫嫌い)



数100匹?1000匹?
おびただしい量のとんぼが大量発生しており頭の中はパニック。
今思い出しただけでも鳥肌が・・・。



頂上についた余韻に浸ることなく、転げ落ちるように下山しました。


・・・・・

2つ目の山、筑波山は筋肉痛にはなれず精神的にきつかった…。



しかし頂上からの絶景が気になるので近々リベンジしたいですね。



「西は富士、東は筑波」ということで



次回、富士山へ!(参加者募集中☆)

私のお気に入り

2019/06/05

こんにちは!BBDの村上です。

今回のブログのネタはこちらっ! 勝手にランキング(バッシュ編)。


中学生の頃、テレビで観ていたNBAの影響でNIKEのバッシュに憧れていました。
当時のスーパースター達の履いていたモデルが欲しかったのですが、その頃から人並み外れて
大きかった(身体も足も)

自分のサイズは、うちの地元ではなかなか手に入らない時代で、友達の履いているAIR JORDANを
ただ羨ましがるしかなく、非常に悲しい思いをしておりました。

その反動なのかどうなのかは不明ですが、大人になってからはNIKEのバッシュを色々と履きたい衝動が抑えられず、ネットで履けるサイズ(31~32㎝)が見つかれば即購入するという行動をとるようになって
いました。 1足¥15,000~¥25,000程するので、妻にはもはや呆れられています。


そこで今回は、色々なNIKEのバッシュを履いてきた私の個人的なランキングTOP3を発表したいと
思います。 (興味ない方ごめんなさい)




第3位  AIR JORDAN11

NBAのスーパースター!であるマイケル・ジョーダンのsignatureモデルの11代目。
バッシュにエナメル素材が使われるとか思いもしなかったが、これがまた凄くカッコいい!
デザインだけでなく履き心地も最高な1足でした。



第2位   KD11EP


現在のNBAで最強と言われているウォリアーズのFowardであるケビン・デュラントのsignature
モデル11代目。またしても11代目のモデルだが、決して11という数字が好きなわけではない(^_^;)。
ズームエアとリアクトのダブルクッショニングシステムが履き心地抜群。
これは今現在バスケをプレイするときに履いている1足。



第1位 AIR JORDAN18


栄えある第1位はマイケル・ジョーダンがコートで最後に履いたモデルです。
デザインも好きだったのですが、40歳になった ジョーダン様 の膝の負担を減らす為の
テクノロジーが詰まっていて、履き心地もこれまで履いたバッシュの中ではピカイチ。
気に入りすぎて4足も履き潰したほど。



と、語り出したら止まらなくなりそうなので今回はこの辺で!
機会があれば4位以下も発表させてもらいます。

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