Eat!Eat!Eat!

2019/12/19

こんにちは。 アトムの仁田です。

 

さて、本欄では色々な方の趣味が紹介されておりますが、私には特にこれといった趣味はありません。

 

強いて言うならば、読書ぐらいでしょうか。

好きな作家といえば水木しげる、宮崎駿、開高健、それぞれ漫画家、映画監督、小説家とバラバラで

一貫性が無いかなーと思っていたのですが、数年前に松屋で牛丼を食べているときにハッと気づきました。

 

 

そう、3人を繋いでいるのは、、、 「食」 だったのです!

 

水木しげる : 戦時モノでは笑ってはいけないが、食の面白エピソードがいっぱい。
宮崎駿 : 皆さんご存じと思いますが、映画には印象的な食事シーンがいっぱい。
開高健 : 冬にカニを食べるエッセイは、読んでいるだけで口の中が唾でいっぱい。

 

 

食べるって何だろう。
このテーマが浮かんでから「食」への興味が尽きません。今日は私が食べた印象深い食べ物ベスト3を

ご紹介いたします。

(画像はありませんが、皆さん想像と検索でお楽しみください。)

 

 

第3位 沖縄 ヒージャー汁
沖縄の郷土料理、山羊のスープです。 最近はジビエが流行っていますがジビエよりもジビエ。

なかなかに強烈な風味と存在感。 沖縄のおじいちゃんたちと食べましたがみんなバクバク食ってます。

 

 

第2位 韓国 ホンオフェ
エイの刺身です。エイを壺に入れて発酵させるのですが軟骨魚は時間が経つとアンモニア臭を放ちます。

韓国では婚礼料理で、なんでもどれだけ涙目になったかでその式の格式が決まるとか。

世界で唯一の催涙性食品。

 

 

第1位 和歌山 さんまの熟れずし
熟れずしも色々ありますが、和歌山県新宮市のさんまの熟れずしは独特です。10年物の本熟れは発酵が

進みすぎて、もはや魚の形を保ってません。 見た目はヨーグルト、味はチーズ。

何を言っているか分からないかもしれませんが、魚の概念が覆る衝撃です。

 

 

 

 

なかなか強烈な料理ばかりを紹介しましたが、、、。やっぱり

 

 

 

 

これと、

 

 

 

 

これには敵いません!

板橋のやきとん屋さんです。 酒よし、飯よし、値段よし、ご興味あればお問い合わせください。

 

ここには毎週のように板橋の怪人仁田が出没します。

 

 

怪談はこれで終わります。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

牛久

2019/11/29

年に2-3回、家族で牛久に行きます。 私は埼玉県出身、妻は東京都出身。

牛久にはゆかりが無いですが、妻の祖父のお墓が牛久にあり、墓参りのために行きます。

家からは片道50km。 高速道路は使わず下道で。

 

墓の近くには牛久大仏があります。 正月に行った際、1回だけ牛久大仏に立ち寄りました。

牛久大仏は立像の高さでは世界で6番目、ブロンズ立像としては世界最大です。

 

 

 

 

 

墓参りが終わったら、近くにアウトレットがあるため、毎回ではないですが立ち寄ります。

他のアウトレットと比較すると敷地が大きくなく、数時間で一通り回れる規模です。

 

 

私はいろいろな店舗を見たい人なので、少々物足りないです。 また、フードコートの店舗数が少ないため、食事は他のほうが良いかもしれません。

 

 

 

 

 

食のお勧めとして、茨城を主とした某ファミリーレストランのみそ煮込みうどんを紹介します。

そば、うどん、寿司の和食ファミリーレストランですが、行ったときはみそ煮込みうどんしか頼みません。

 

みそ煮込みうどんと言えば名古屋を連想される方が多いと思いますが、私はどちらも好きです。

 

 

 

 

茨城を、家族3人でもう少し開拓したいと考えています。

 

 

さくらデポ
大津

旅行に向けて

2019/11/08

こんにちは。BBDの田村です。

 

去年のブログに自転車旅行を計画中と書きましたが、つい最近、乗っていたロードバイクが
盗まれました・・・・・・

 

スーパーで買い物をしていた10分ほどの間の出来事。
人って状況を理解できないと固まるんだなぁと実感しました。

 

↓ 乗っていた愛車のメーカーのURLです
http://www.focus-bikes.jp/PRODUCT/pg1866160.html

 

入社して1年経った頃に購入、6年間乗っていた愛車だったのですが、失うのは一瞬でした。

 

ということで、計画していた自転車旅行は頓挫いたしました。
代わりに歩いて旅行しようと計画中です。

 

実は以前、熊野古道を歩こうということで伊勢神宮から歩いたことがあるのですが、

3日ほど歩いたところで体力の限界を感じ中止したことがありました。

 

 

 

 

 

 

今年はまだ行くところを決めていないのですが、以前のように体力の限界で途中リタイアとならないように家の近所をランニングしています。
色々な道を走ってみると近所なのに知らなかった場所、風景を見つけて新鮮です。

 

(家の近所の道です。春はさくらが咲き、綺麗な景色を楽しめます。)

 

 

走るときは3~5㎞を走るようにしているのですが、少し走っただけで息があがり、走り終わるとふらふらの状態と、体力の低下をまざまざと感じています。

 

なにはともあれ、体が資本ですので体力をつけて元気に過ごしていきたいと思います。

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