私のお気に入り

2019/06/05

こんにちは!BBDの村上です。

今回のブログのネタはこちらっ! 勝手にランキング(バッシュ編)。


中学生の頃、テレビで観ていたNBAの影響でNIKEのバッシュに憧れていました。
当時のスーパースター達の履いていたモデルが欲しかったのですが、その頃から人並み外れて
大きかった(身体も足も)

自分のサイズは、うちの地元ではなかなか手に入らない時代で、友達の履いているAIR JORDANを
ただ羨ましがるしかなく、非常に悲しい思いをしておりました。

その反動なのかどうなのかは不明ですが、大人になってからはNIKEのバッシュを色々と履きたい衝動が抑えられず、ネットで履けるサイズ(31~32㎝)が見つかれば即購入するという行動をとるようになって
いました。 1足¥15,000~¥25,000程するので、妻にはもはや呆れられています。


そこで今回は、色々なNIKEのバッシュを履いてきた私の個人的なランキングTOP3を発表したいと
思います。 (興味ない方ごめんなさい)




第3位  AIR JORDAN11

NBAのスーパースター!であるマイケル・ジョーダンのsignatureモデルの11代目。
バッシュにエナメル素材が使われるとか思いもしなかったが、これがまた凄くカッコいい!
デザインだけでなく履き心地も最高な1足でした。



第2位   KD11EP


現在のNBAで最強と言われているウォリアーズのFowardであるケビン・デュラントのsignature
モデル11代目。またしても11代目のモデルだが、決して11という数字が好きなわけではない(^_^;)。
ズームエアとリアクトのダブルクッショニングシステムが履き心地抜群。
これは今現在バスケをプレイするときに履いている1足。



第1位 AIR JORDAN18


栄えある第1位はマイケル・ジョーダンがコートで最後に履いたモデルです。
デザインも好きだったのですが、40歳になった ジョーダン様 の膝の負担を減らす為の
テクノロジーが詰まっていて、履き心地もこれまで履いたバッシュの中ではピカイチ。
気に入りすぎて4足も履き潰したほど。



と、語り出したら止まらなくなりそうなので今回はこの辺で!
機会があれば4位以下も発表させてもらいます。

そうだ、東北へ行こう!

2019/06/05

こんにちは!BBDの高橋です!
ブログでも人気のあるリフレッシュ休暇。 海外よりも国内派(ビビり)なので今回も国内旅行へ!


今回の行き先は・・・

東北!(とーほく)


まだ行ったことのない、東北地方に行ってきました!

私の旅は全てが無計画!
観光地も美味しい食べ物も現地の方々に聞いて行くのがモットー!


今回も何も決めずに行ってきました!


今回の行き先は岩手県!
岩手県盛岡市には、3大麺と呼ばれる麺料理があるのはご存知でしょうか?



盛岡じゃじゃ麺          盛岡冷麺            わんこそば


わんこそばですが、とても苦しい思いをして105杯食べることが出来ました!100杯以上食べられれば
証明として、私の左手にある手形がもらえます。

私が思う100杯以上食べるコツはとにかく付け合せに手をつけないこと!刺身や肉そぼろは魅力的ですが敵です(笑)。



もちろん観光地へも行っています!

日本3大鍾乳洞の龍泉洞

夏でも涼しい場所だし、鍾乳洞内もライトアップされていて、非常に神秘的でオススメ!



ただ、何もかも無計画な私。
盛岡市から龍泉洞までは直通バスで約2時間。13時に盛岡市をバスで出発して、楽しく鍾乳洞を1時間
ほど見学。龍泉洞から盛岡市に戻る直通バスの最終時間を調べておらず、案の定乗り過ごす・・・。

盛岡市に宿を取っていたのでなんとか戻る方法を一生懸命検索したところ、バス→電車→バスで5時間
かけて盛岡市に帰れることが判明しましたが、バスも電車も全て最終便・・・。
非常にスリリングな5時間を過ごせました(笑)。

「家に着くまでが遠足」とよく聞きますが、「宿に着くまでが旅行」。
そんな旅行もたまにはいいもんです。

Such a lovely place

2019/04/23

さくらデポの平畑です。
早速ですが、当社最大の魅力「リフレッシュ休暇」。
私は2019年1月に、今期2度目のリフ休を取得させていただきました。

今回はロサンゼルスへ!

目的は3つ。


1.ハリウッドサインを見ること。


2.The Eagles/Hotel Californiaのジャケット写真、The Beverly Hills Hotelを見ること。


3.NBA(レイカーズVSウォリアーズ)を観戦すること。


ビバリーヒルズホテルは鳥肌モン!
周りの木々が成長していて、当時からの流れを感じる。帰りはロデオドライブまで歩いてみるが、
ビバリーヒルズ郡は閑静で、上品で。


旅行中の移動手段はメトロを考えていたが、甘かった。
カリフォルニアは広かった!

大まかな移動はメトロでできたとしても、カリフォルニア自体が完全に車社会。
そこで大活躍したのが、いま流行りの「Uber」です。
宣伝のようになってしまいますが、とっても助けられた手段。


「Uber」専用アプリを開く→目的地を入力する。すると、現在地から目的地までの料金・おおよその
所要時間が表示される。「手配」を行うと、付近を走っているUberドライバーがタクシーのように
迎えに来てくれる。
すでにアプリにて目的地を入力している為、有無を言わずに目的地へと運んでくれるのだ。
支払いは事前に登録しているクレジットカード払い。味気はないかもしれないが「行きたい所に行く」には
最適なのです。
街を歩いていれば、そこかしこに「Uber」のステッカーが貼られた車が走っています。


色々とありましたが、








最も「アメリカ」を感じたのはココ。

 “肉”

ご馳走さまでした!!

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